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フリージャーナリスト、スンフン君のブログ

フリージャーナリストのスンフン君です 精神医療問題 薬害問題、ワクチン問題を中心にあらゆる社会問題について発信していくブログになります なぜ精神病が増えたの 発達障害が増えてきているのか その実態をお教えします

不器用でも自分らしくあれ

辛い時も 悲しい時も笑うから 強い人間という風潮がありますが とてもバカバカしいと思います

そんなに器用に生きなくていいと思います
不器用でもまっすぐ生きたほうがかっこいいじゃないですかね

人間なんて対して凄くもないし 器用でもありません

器用に生きようと努力してるやつは 疲れてるように感じます

笑いたいときにゃ笑えばいいし 泣きたきゃ泣きゃいいし 悲しい時は思う存分悲しめばいい
それでいいんです

器用に生きようとするから疲れます
不器用でも自分らしくあれ

幸福を追求する権利

人は誰しも幸福を追求する権利があります
人は誰しも基本的人権があります
人は誰しも自由に生き 自由に思想し自由に物を発言する権利があります

しかし、それが今後全て奪われます
国の無能な政治家によりあなた達の 生きとし生きる権利が奪われるのです

もう これ以上政治家よりも無能な国民は 幸せに見せかけたり幸せだと思う生き方を変えていかなければなりません

これ以上無能な政治家にあなた達の生きとして生きる権利奪われないためにどうすればいいのか本気で考える必要があります

あなた達が今まで思っていた 幸福や自由 全て幻想だと気付かなければなりません

今のままだと 本当に手遅れになり
そのつけを あなた達の孫や子供が払うことになります

今から 真の幸福を追求するのかじゆうを追求するのか あなた達次第です

今決断する時が来たんです

あなた達は国の奴隷として生きていたいですか?

本当の侍とは?

みなさんは特攻隊をご存知ですよね?第二次世界大戦末期 自分の命をも犠牲にし アメリカ艦隊に突っ込んだ方々の事ですが

僕の地元鹿児島がまさに特攻隊とゆかりのあり地で 実際何度も知覧に足を運んでいます
僕は彼らを心から尊敬していますが

しばしば 何もわかってない 売国奴の 似非右翼や保守派 自称愛国者わ 彼らをお国のために命を捨てた英霊だと勘違いしています

そもそも国を守る事なんぞに命を捨てるなんて 相当安い愛国心だとしか思ってませんが

特攻隊員の多くは 国なんぞのために命を捨てたわけではありません

自分の大切な家族を守るために命をかけたのです

その気高い精神を馬鹿な似非愛国者わ勘違いをし

お国のため お国のためと言いますが そういうお国のためとか売ってるやつほど 自分は戦場に行きませんね

自分の家族を守ろうとしないやつが 大事なものを守ろうとしないやつが 都合よく愛国心を語り 特攻隊員の魂を英霊なんぞと言うなと思います

彼らを馬鹿にしているとしか思えませんね

本当の侍は国なんぞを守るために動きません
本当の侍は自分の本当に大切なものを守るために動くのです

なぜ僕がこの様な活動をするのか

世の中の変化の渦を 中心になって作っていけることはとても楽しいことですし やりがいがありますが

ただ1つ言わせていただくと 僕の活動は 1ミリもあなた方大人のことは考えていません というか なんで僕が 成人した大人のことまで考えて行動しなきゃならないのか全く理解できません

僕か行動する理由は 単純に僕の恐らく将来的に生まれてくるであろう 子供のためでしかありません 後はその他子供達の未来を守り ある程度作っていけたらとは思いますが

まあその為に 工藤さんたちと一緒にFuture-みらいという団体を立ち上げたんですけどね

みなさん 一人一人が変化の渦を作っていってください 誰かのためでなく 愛する家族を守るために行動してください

全ての愛は 家族を愛することから始まると思います

それこそ最も強力な力になると思います

モンサントの諸行
モンサント非常に多くの問題があり
政府公認のヤクザ会社といっても過言でわありません

実はこのモンサントのおかげで有機農家、無農薬農家の方々の自殺が非常に増えています

なぜか?

モンサントの遺伝子組換え菜種 特許を取っており
農家はこれを購入するとき特許代を払っています

しかし、その購入した農家が菜種を使えば 皆さん分かる通り 種は風に流され違う土地に飛んでいき 交配を起こします

するとその土地の種は全てモンサントの遺伝子組換え菜種になります

そして それを監視して 密告するやつが存在します

モンサントは訴訟を起こします
訴訟の名目は「特許料払ってないのに、自社の菜種使ってるじゃないか」
という訳で 農家の方の全財産取り上げるんです

そんなことされたら そりゃ自殺するのもわかりますよね

遺伝子組換え 使ったとこで 何一つ 誰も幸せにはなれないんですよ

まあ こんなん氷山の一角

ちなみに  時期アメリカ大統領候補ヒラリークリントンは  モンサント支援者である

僕の講演情報

https://www.facebook.com/events/875249905938962/?ti=

<講演情報>僕は少しテーマを変更し 「精神医療という麻薬産業の実態」について話します

Future -みらい- vol.2
「電磁波について知ってみよう」「精神医療という麻薬産業の実態」in 鹿児島

Futureは名前の通り「みらい」についての様々な課題を皆様に提議します。そこから自分で調べるきっかけに。

そしてその事柄を知って頂き、物事の本質を嗅ぎ分ける知識(ちから)を一人一人が持ってくださる事を願って活動しております。

今回の構成は全2部構成になり、鹿児島在住の講師二人にお話していただきます。

~イベント詳細~
★ 開催日:9月21日(水)
★ 会場:しょうぶ学園内 オムニハウス2階
     (鹿児島市吉野町5066番地)
     http://www.shobu.jp/
★ 会費:2,000円
★ 時間:13:00~16:30
★ スケジュール
  13:00~14:20
   テーマ①:「電磁波について知ってみよう~目に見えないからこそ知っておきたい」
         講師:角屋敷 浩太
  14:30~15:50
   テーマ②:「精神医療という麻薬産業の実態」
         講師:李 承勲
  16:00~16:30
   質疑応答

★ お申し込み方法
  FBイベントページの参加ボタンにて、お申し込みをお願いいたします

~講師プロフィール~
○角屋敷 浩太(スミヤシキ コウタ)
1部の講師は、鹿児島在住で「やさい村」という自然食品店で働いている<角屋敷浩太>さんです。

人にとって身近な食や、目には見えない電磁波、身体をきれいにすればするほど害になる経皮毒等、様々なテーマを掲げ皆さまに、そして若い世代に本当のことを知っていただこう、伝えようと活動されている方です。

自身が体験した事によって気づけたことが意識を変えるきっかけになったそうです。

今回は「電磁波について知ってみよう~目に見えないからこそ知っておきたい」をテーマにお話しして頂きます。

皆様も便利性に囚られずに便利が与える影響というものを今一度見つめ直してはいかがでしょう。

○李 承勲(イ スンフン)
2部の講師は、現在鹿児島県にてフリージャーナリストとして活動なさっている<李承勲>さんです。

活動されていく中で、世界中で起こる数多くの問題に疑問を感じている李さんは声を大きくし発言、発信をし続けている方です。

周りの目を気にしないスタイルはなかなかできるものではなく各著名人の方々からも注目されています。

今回は「精神医療という麻薬産業の実態」をテーマにお話しいただきます。

いまなお増え続けている精神病の真実に触れる覚悟はありますか?

[主催] Future -みらい-
[協力] ㈲すごろく

icl

 

先住民の教え

<先住民の教え>
・どんな事も7代先まで考えて決めていかなければならない。

 

・ひとびとのこころに真の平和が宿るまで、国と国との間に平和はやってこない。

 

・そこにたどりつこうとあせってはいけない。 「そこ」など、どこにもないのだから。 本当にあるのは「ここ」だけ。 今という時にとどまれ。 体験をいつくしめ。 一瞬一瞬の不思議に集中せよ。 それは美しい風景の中を旅するようなもの。 日没ばかり求めていては 夜明けを見逃す。

 

・死などたいしたことではない。 苦痛もたいしたことではない。 だが臆病風に吹かれることは 万死に値する罪であり、これ以上の恥辱はない。